「月30本」は気合いでなく数式と型で落とす。ゴール(成約30)から逆算した基準線=リード600/予約150/面談実施105/成約30を、Owlice Hubの見込み客進捗ボードを唯一の真実の台帳として毎週補正しながら回す。5人は全員クローザーにせず「マネージャ(プレイングコーチ)+集客+インサイドセールス(IS)+クローザー×2」の1ポッドで分業し、実質2.5人のクローザーで105面談を捌く。供給ラインはPostia/Riff/広告/紹介の4系統、入口は「友だち追加の対価=適性診断」→LINEステップで危機感→再現性→使用料で負けない設計の順に温め、面談を『無料の個別ロードマップ設計』として予約させる。面談は逐語アプローチブックで全員が同じ型(ヒアリング→GAP→未来→解決策→料金アンカリング→月々シミュ→二者択一クローズ)で回し、反論は共通OS(受け止め→質問で本音特定→事実/設計で解消→小さくクローズ→沈黙で待つ)で処理。日次朝会+毎日ロープレ、週次パイプラインレビュー/KPT、forecast2層、紹介エンジンを固定運用にし、90日で10→20→30本へランプさせる。全編で景表法・正直規律を厳守(収入保証・断定NG/数値は必ず目安/実績は本物だけ/送付文は初期文なし/「負けない」は使用料で負けない設計の意)。着地は月商1,800〜2,100万(税別)・平均単価59〜70万が目安。
A-Quadrant(AIに働かせる/40〜100万)を営業5人で月30本売り切るための「集客〜面談」動線を、逆算KPIで設計した。ゴールから逆算すると月100件の面談実施が必要で、そのために予約約140件・診断完了約700件を供給し続ける供給ラインを、SNS(Postia/Riff)・有料広告・紹介・既存LINEリストの4系統で分担する。中核は「友だち追加の対価=適性診断」→LINEステップで危機感→再現性→"使用料で負けない設計"の順に温め→面談を『無料の個別ロードマップ設計』として予約させる流れ。景表法を守り収入保証・断定は排し、数値は全て「目安」、顧客入力欄は空欄スタートを徹底する。ノーショア対策・紹介エンジン・日次パイプライン管理まで、明日から動かせる粒度で台本付きで用意した。
(Xサンプル投稿)『稼ぐために自分が動く』の時代は終わりかけてる。AIに“作業そのもの”をやらせて、収入源を自動で回す人が静かに増えてます。向き・不向きが3分でわかる適性診断、プロフィールのリンクに置いときます。
(追加直後あいさつ)はじめまして、Owliceです。友だち追加ありがとうございます。まずは『AI自動収入 適性診断』からどうぞ。3分の質問で、あなたに向いている自動の収入源のタイプと、損しない始め方の順番がわかります。→ こちらから:{診断URL}
(補足1通目)診断は売り込みではなく、向き・不向きの整理が目的です。合わなければ無理に進める必要はありません。気軽にどうぞ。
(Day1)いきなり結論から。副収入で失敗する一番の原因は『自分の時間で作業する副業』を選ぶことです。時間は増えないので、忙しくなって続かない。逆に伸びている人は“作業をAIに渡して”自動で回しています。なぜ今この差が生まれているのか、1枚にまとめました→{入口デッキURL}
(Day2)『それって結局センスある人だけでしょ?』とよく言われます。ここが一番の分かれ目で、Owliceは人の才能ではなく“AIチーム”が作業する仕組みなので、同じ手順を再現できます。実際にどんなAIが何を担当するか見てください(成果には個人差があります/数値は目安)→{AIチーム紹介URL}
(Day3)高額コーチングで焦げた方がよく心配されるのが『始めた瞬間から固定費で負ける』こと。Owliceはシステム使用料が2ヶ月無料、その後も“成果が届くまで0円”の設計です。つまり使用料であなたが負けない形にしてから始められます。
(Day4)ここまで読んでくださった方向けに、あなたの状況に合わせた『個別ロードマップ』を無料でお作りしています。オンライン30分、その場で決めなくて大丈夫です。空き枠だけ置いておきますね→{予約URL}
(診断完了画面)診断ありがとうございました。あなたのタイプは【〇〇型】。向いている自動収入源と、損しない始め方の順番が出ています。ただ、ここから先はあなたの資金や生活リズムで最適な組み合わせが変わります。30分の個別ロードマップで“あなた専用の順番”に落とし込みましょう(無料・その場で決めなくてOK)。→ 空き枠を選ぶ:{予約カレンダー}
(面談前夜の事前資料送付)明日はよろしくお願いします。当日スムーズに進むよう、Owliceの考え方をまとめた資料を先にお送りします(5分ほど)→{入口デッキURL}。当日はこの続きから、あなた専用のロードマップを一緒に作ります。
(面談オファー最終)売り込みの場ではないので安心してください。あなたの資金・時間・目標を伺って、“損しない始め方の順番”を一緒に設計する30分です。その場で契約を決める必要はありません。合わなければ設計図だけ持ち帰ってもらってOKです→{予約URL}
(予約完了直後)ご予約ありがとうございます。{日時}でお取りしました。オンライン(リンクは前日にお送りします)、所要30分です。当日は今の状況を教えていただければ、こちらで“あなた専用の順番”をその場で組み立てます。
(前日夕方)明日{時間}のロードマップ設計、楽しみにしています。当日を有意義にするため、3つだけ先に教えてください。(1)今の月の副収入はどれくらいですか(0でも大丈夫です) (2)使える予算感は? (3)これは避けたい、という失敗はありますか? ※答えづらければ当日口頭でもOKです。
(当日2時間前)本日{時間}のお時間、こちらの入室リンクです→{Meet URL}。30分、その場で決めなくて大丈夫です。お待ちしています。
(欠席フォロー)本日はご都合つきませんでしたか。大丈夫です、来週の枠を一つ仮で押さえておきました。ご都合いい方を選んでください→{再予約URL}
(面談後・非成約でも)今日みたいに『損しない始め方』を整理したい人、周りにいませんか? 同じ30分の設計セッション、紹介の方は優先枠でご案内できます。もしいれば専用リンクをお渡ししますね。
(成約後)一緒に始めると心強いので、同じ方向を目指してる知り合いがいたら声かけてみてください。紹介の仕組みもあって、条件次第で報酬をお渡しできる形です(金額は目安なので、詳しくは別途ご案内します)。
(朝会・定型/社内)今日の実施は全体で〇件、予約残は〇件。今週の一番の詰まりは『診断→予約』段なので、今日は診断完了者への予約フォローを全員1人3件ずつ回します。ノーショー前日リマインド、送信漏れゼロで。
「月30本」は数字で完全に逆算できる。ゴール(成約30本)から積み上げると、月リード600・面談予約150・面談実施105・成約30が基準線となる(転換率は目安、初月を基準に毎週補正)。5人は全員クローザーにせず「マネージャ+集客+インサイドセールス+クローザー×2」の分業ポッドで回し、実質2.5人が105面談を捌く設計にする。売上は構成比40/40/20で月商1,920万(税別)、レンジは1,800〜2,100万・平均単価59〜70万が目安。Owlice Hubの見込み客進捗ボードを唯一の真実の台帳にし、日次朝会・週次パイプラインレビュー・forecast・紹介エンジンまで固定運用にすれば、明日から同じ数字で回せる。数値は全て目安であり、収入保証・断定表現は使わない。
朝会: 「昨日は予約8・面談5・成約2、show率は良し。今日の面談は全体で6本、うち2本がスタンダード以上の本命。詰まってるのは“検討中”が先週から動いてない3件、これは午前中にISが電話で理由だけ取ってきて。」
初動LINE: 「診断ありがとうございます。結果、今の状況だとムダなく始められる順番があるので、15分だけ画面共有で一緒に見ませんか。今日と明日だと、どちらが動きやすいですか?」
月曜レビュー: 「この案件、金額70万・ステージは見積提示済み、確度は本人が家族に相談中で60%。次アクションは水曜18時に再面談、コミットに入れる。動いてない40万の3件はベストケースから外して、ISの再着火リストへ落とす。」
予約獲得: 「◯◯さんの診断結果、今の順番だと最初にやるべきなのは物販とFXで、ここを外すと遠回りになりやすいんです。15分だけ担当と画面共有で確認しませんか。今日の夜と明日の昼、どちらが動きやすいですか?」
前日リマインド: 「明日15時、画面共有でお待ちしてます。売り込みの時間ではなくて、◯◯さんが“損せず続けられる形”があるかを一緒に確認する15分です。もし急用出たら一言だけください、すぐ組み直します。」
申し送り: 「本業のみ・過去にコーチングで回収しきれず、痛かったのは金額より“時間を取られたこと”。予算は月々の負担を気にする層です。」
冒頭合意: 「今日は売り込みではなくて、◯◯さんが損せず続けられる形があるかを一緒に確認する時間にさせてください。先に全体像を10分、そのあとご質問、最後に合いそうなら進め方をご案内します。この流れで大丈夫ですか?」
示唆質問: 「過去に教材やコーチングで、思ったより回収できなかった経験ってありますか? それは金額と“自分の時間が取られる”の、どっちが痛かったですか?」
料金提示: 「料金は3プラン、40万・70万・100万です。ここが大事で、月々はローンの最低返済額なので5,000円台から始められます。システム使用料は2ヶ月無料、しかもその後も“成果が届くまで0円”。つまり稼ぐ前にランニングで負ける形にはしていません。稼げてきたら繰上げ返済でOKです。」
正直規律: 「ここで“必ず稼げます”とは言いません、それは約束できないので。ただ、始めてすぐ赤字で消える、みたいな負け方を避ける設計にしている、というのが一番お伝えしたいところです。」
選択肢クローズ: 「AIコンサルと将来のアフィリ報酬まで付けて一気に伸ばすプレミアムと、まず物販とFXを核に始めるスタンダード、◯◯さんは今どちらが気持ちに近いですか?」
反論『高い』: 「そう感じますよね。ひとつ整理させてください。今日一括で40万払う話ではなくて、月々は5,000円台から、使用料は成果まで0円です。“今の手元からいくら出ていくか”でいうと、いくらならストレスなく続けられそうですか?」
反論『考えます』: 「もちろんです。決める材料が足りない感じですか、それとも金額の不安ですか? どっちか教えてもらえたら、そこだけ潰します。」
オンボ着火: 「まず最初の設定だけ今日15分で一緒に終わらせましょう。ここまで動かせば“AIが働いてる状態”が見えるので、ここを最初の山にします。」
紹介依頼: 「◯◯さん、立ち上がってきましたね。同じように“損せず副収入を作りたい”って言ってる友人、一人思い浮かびます? 紹介だと初期の伴走を優先で付けられるので、その方も得なんです。」
高単価(40〜100万)独立支援パッケージ「A-Quadrant/AIに働かせる」の営業現場で頻出する反論を、日本屈指の営業会社の水準で"明日から読み上げられる台本"に落とした反論処理スクリプト集です。全反論に共通する処理OS(受け止め→本音を質問で特定→事実/設計で解消→小さくクローズ→沈黙は待つ)を先頭に置き、高い・お金がない・家族に相談・怪しい・自分にできるか・今じゃない/時間がない・他と比較・ローン借入・成功保証の10類型を網羅しました。すべて景表法に沿い、収入保証・断定表現は排除、「負けない=使用料で負けない設計」「数値は目安」「実績は本物だけ」を全台本で徹底しています。切り返しは論破でなく相手の不安の正体を一緒に見に行く設計で、疑う人・過去に焦げた人ほど誠実さで信頼を取りにいく構造です。各ブロックのscriptは相手の反応で分岐する実際の言い回しなので、ロープレ台本としてそのまま使えます。
なるほど、そう思われるの当然だと思います。差し支えなければ、今いちばん引っかかってるところ、一個だけ教えてもらえますか?
(相手が話したら)ありがとうございます。じゃあ、そこだけ一緒に整理させてください。
(処理後)ここまでで、さっき引っかかってた部分は少しほどけました? ……(ここで黙って待つ)
正直、安い買い物ではないです。そこはごまかしません。ひとつ伺っていいですか。“高い”は金額そのものですか、それとも“それだけ払って回収できるのか”の不安のほうですか?
(回収不安なら)そこですよね。だからうちは使用料を2ヶ月無料、しかも成果が届くまで0円にしてます。最初にドンと払って毎月消えていく高額塾とは、そこが根本から違います。
(金額そのものなら)でしたら100万のプレミアムじゃなくて、40万のスターターから入って、稼げたら繰上げで足していく形が合うかもしれません。月いくらまでなら苦しくないですか?
わかります。余裕がある人ばかりじゃないです。確認なんですが、“今この場で一括が出せない”のか、“月5,000円台も本当に厳しい”のか、どっちに近いですか?
(一括が無理なら)それなら問題ないです。一括で出す設計じゃないので。ローンの最低返済で月々を抑えて、使用料は2ヶ月無料の間に立ち上げる。焦って今月から満額、にはしません。
(本当に厳しいなら)正直に言うと、生活を削ってまで今すぐやる案件じゃないです。無理には勧めません。何ヶ月後にこのくらい整ったら、っていう条件だけ一緒に決めておきませんか?
もちろんです。むしろ黙って始めるほうが心配なので、相談してほしいです。ひとつだけ、相談って十中八九“怪しくない?”と“その金額大丈夫?”の2点で止まるんです。そこ、今ここで答えられる材料を持って帰ってもらえませんか?
差し支えなければ、どなたに、いつごろ話される予定ですか? もしその前でよければ、要点を1枚にまとめてお送りします。ご希望ならパートナーの方同席で、私から15分だけ直接ご説明もできます。
その感覚、めちゃくちゃ大事にしてください。今この業界、怪しいの本当に多いので。むしろ疑ってかかる方のほうが、うちは相性いいです。
口で言っても仕方ないので、実際に動いてるシステムの画面、今お見せしますね。会社も合同会社Owliceで実在します。あと、うちは“絶対稼げます”って言わないんです。言えないので。数字は全部“目安”って書いてます。急かしもしません。今日決めなくて大丈夫です。持ち帰って調べてもらって全然OKです。
できるか不安、当たり前です。逆に“余裕でできます!”って言う人のほうが危ないくらいです。ただ確認したいのは、これ“自分が頑張って作業を覚える”商品じゃないんです。AIに働かせて、その横に私たちが伴走でつく形です。
過去にうまくいかなかったの、たいてい“買って放置された”からなんですよ。ここはそこを一番手厚くしてます。最初の収入源を1本、一緒に立ち上げるところまでやります。ゼロから独学、にはさせません。
タイミングの話、正直に伺いますね。“今は時間がない”のと“実はまだ踏ん切りがつかない”のは、どっちが近いですか?
(時間がない)でしたら逆に合ってます。自分が毎日何時間も作業する前提じゃなくて、AIに回させる設計なので。むしろ忙しい人向けです。
(踏ん切り・考えます)わかります。ただ今始めても使用料は2ヶ月無料なので、“今動く痛み”がほぼないタイミングなんです。仮に始めるとしたら、いつ頃なら気持ちが乗りそうですか?
いいと思います。比較せずに即決のほうが不安なので、ぜひ比べてください。参考に、何と比べる予定ですか?
見るポイント、3つだけお伝えしますね。1つ目、終わったあと“何が手元に残るか”。2つ目、立ち上げまで人がつくか。3つ目、最初に全額取られて放置されないか。この3つで並べると違いがはっきり出ます。比較したうえで、◯日くらいに一回、感触だけ聞かせてもらえますか?
借入って言葉、身構えますよね。そこ雑にしたくないので整理させてください。まず月々は最低返済で5,000円台からに抑えられます。稼げてきたら繰上げで一気に減らせます。
あと大事なのは、返済のためのお金を“使用料で削らない”設計にしてることです。2ヶ月無料の間に立ち上げるので。もし月々の返済がしんどそうなら、100万じゃなく40万から入ってください。生活を削る形は、こっちからお断りします。
正直に答えます。“必ず成功します”は言えません。言う会社があったら、そっちを疑ってください。ビジネスなので、やり方でも人でも結果は変わります。
うちが約束できるのは“結果”じゃなくて“やり方と伴走”です。再現できる仕組みを渡して、立ち上げまで横につく。それと、うまくいくまで使用料は0円にしてあります。“絶対儲かる”じゃなくて、“できるだけ損しにくくして、一緒に立ち上げる”。ここは誠実に言い切っておきます。
(クローズへの戻し)今の部分、少しスッキリしました? だとしたら、あとは入り方だけなんですけど、40万のスターターと70万のスタンダード、感覚的にどっちが近そうですか?
(締め)今日決めなくて大丈夫です。持ち帰って、気になるところ全部調べてください。そのうえで、◯日にもう一回だけお話しさせてもらえたら嬉しいです。
月30本(1人6本)を「気合い」でなく「武器×局面」で落とすため、全武器を面談の5局面(1現状把握 2危機感 3解決像 4反論処理 5クロージング/申込)に割り付け、5人の営業が同一の最新版を使うSales Room(1箇所集約)を前提に設計しました。最優先で新規に作るべきはProof Pack(本物だけの実績集)、保証・リスク設計シート(=使用料で負けない設計の言語化)、クロージング+反論処理カード、契約・決済その場完結キットの4点で、これらが欠けると4反論処理と5申込で必ず失注します。既存資産(入口/料金デッキ・月々シミュ・AIチーム紹介・診断・Hub)は捨てずに、料金は「機能表→向いてる人+ライブ試算」、診断は「結果→処方箋PDF」へ接続を強化するのが最短です。全武器に景表法ライン(収入保証・断定NG、数値は目安、送付文は初期文なし)を固定し、「負けない=使用料で負けない設計」の意味に一貫させます。紹介エンジンとFAQ大全まで武器化し、1本1本を再現可能な行動に落とします。
これ、うちのシステムが実際に回してる画面そのままです。加工なし、数字も『こういう例がありました』という目安でお見せしますね。
保証はしません。ただ『物が動いている証拠』は正直に全部お見せします。判断は、これを見てからで大丈夫です。
儲かりますよ、とは口が裂けても言いません。でも『使用料で負けない設計』にはしてあります。成果が届くまで使用料は0円。動いてないのにお金だけ出ていく、をなくしてます。
月々はローンの最低返済額から。まず固定費を小さくして、稼げたら繰上げ返済で終わらせる。攻めより先に『守り』を固める設計です。
金額だけ並べても選べないですよね。『どれが一番お得か』じゃなく『今のあなたに向いてるのはどれか』で見ましょう。
今この場で、あなたの数字を入れてみますね。ローンを1年にすると月々これ、2年にするとこれ。無理のない額はどっちですか?
今からあなたが雇うのは、この5人のAI社員です。物販担当、動画担当、SNS担当。人件費なしで、寝てる間も動きます。
あなたがやるのは『指示と確認』だけ。作業そのものはこの子たちがやります。ここが自分で頑張る副業との決定的な違いです。
これ、あなたの回答から出した『処方箋』です。全部やる必要はなくて、あなたには物販とSNSのこの組み合わせが向いてます。理由はここ。
逆に、これは今のあなたには向きません、という所も正直に書いてます。合わないものを勧めても続かないので。
前に何か買って、うまくいかなかった経験ありますか。多くの人は『教材を渡されて終わり』なんです。ここが違うのは、システムが実際に動く状態まで一緒に立ち上げるところ。
うちを他と比べてもらって全然いいです。むしろ比べてください。その上で『伴走までついてるのはここだけ』だと思ってもらえれば。
『考えます』は全然OKです。ただ、何が引っかかってるかだけ教えてください。お金ですか、続けられるか不安ですか。そこだけ一緒に潰しましょう。
今日始めると、使用料無料の2ヶ月が今日から回り出します。迷ってる間も設計は進められるので、『止めない』のが一番損しない選び方です。
じゃあ手続き、今ここで一緒に進めちゃいましょう。難しくないです、この画面に沿って3ステップだけ。
まずローンの事前チェックだけ。これが通れば、月々◯円で今日から始められます。分からない所は全部こっちで埋めます。
もし始めてみて『これは良い』と思えたら、同じように悩んでる人を1人だけ紹介してもらえますか。無理な勧誘はしないので、名前だけ浮かべてもらえたら。
プレミアムだと、紹介から報酬が入る権利も付きます。あなたが助けた人の分が、あなたの収入源にもなる設計です。
高単価(40〜100万)を決める面談は「売り込む」のではなく「顧客自身に決めさせる」設計にする。核は、序盤で主導権を握り、理想と現状のGAP(=痛み)を顧客の口から言わせ、過去の高額コーチングの焦げを癒やして「今回は損しない」を証明し、解決策はヒアリングの言葉に紐づけて提示、料金はアンカリング+サンドイッチで見せ、"月々シミュ×負けない設計"で「踏み出せない理由(お金・自信)」を先に潰す、という順序。しゃべる比率は序盤7:3(顧客優位)、料金以降は7:3(自分優位)へ反転させる。景表法を全編で厳守し、収入保証・断定は使わず数値は必ず「目安」と明記。以下は営業5人が同じ型で月6本/人を出すための、明日そのまま読める台本。
(自分の心構えとして)今日のゴールは『契約させる』でなく『この人が損しない一番いい選択を一緒に決める』。売り込む気配が出た瞬間に負ける。
「本日はお時間ありがとうございます。まず〇〇さん、今日わざわざ時間を作ってくださった時点で、本気で現状を変えたい気持ちがあるんだなって伝わってきました。」
「今日の進め方だけ先に共有させてください。前半で〇〇さんの今の状況とやりたいことを僕がしっかり聞きます。後半で、それに対して僕らのA-Quadrantが合うのか合わないのかを、正直にお伝えします。合わなければ『やめときましょう』ってはっきり言います。そのほうがお互い時間を無駄にしないので。」
「なので今日はこの場で無理に決める必要は全然ないです。判断材料を全部そろえて、〇〇さんが納得できる状態にするのが僕の役目だと思ってます。ここまでの進め方、大丈夫そうですか?」(→小さなYESを取る)
「まず今のお仕事とか生活のリズムって、どんな感じですか?」(傾聴・遮らない)
「じゃあ逆に、もし全部うまくいったとして、1年後どうなってたら『やってよかった』って思えます?月にいくらくらい、どんな時間の使い方ができてたら理想ですか?」
「なるほど、月〇〇万と、その自由な時間ですね。ちなみに今のやり方の延長で、そこって届きそうですか?正直なところで。」(→顧客に『届かない』と言わせる)
「差し支えなければで大丈夫なんですが、今の収入ってだいたいどのくらいですか?金額そのものより、理想との差がどれくらいあるかを一緒に見たくて。」
「〇〇さんが今日この場に来ようって思った一番の理由って、何だったんですか?」(動機を言語化させる)
「そこに行くまでに、今まで何か試されたことってありますか?」(→過去の投資・失敗を引き出す)
「〇〇の教材に△△万、ですか。正直それ、めちゃくちゃ勇気のいる決断だったと思います。行動された時点ですごいです。」(否定せず癒やす)
「たぶんですけど、〇〇さんが悪かったというより、『一人で再現するための仕組みと、隣で伴走する人』が無かっただけだと思うんですよね。教材って渡されて終わりが多いので。ここ、心当たりあります?」
「もしこのまま同じやり方であと3年経ったとしたら、状況ってどうなってそうですか?」(放置コストを見せる)
「イメージなんですけど、〇〇さんが本業してる間にも、物販のシステムが売れ筋を出品して、AIが作った動画やSNSが集客を回して、っていう『自動の収入源』が複数動いてる状態を作るのが僕らのやることなんですね。」
「最初から大きくは言いません。あくまで目安ですけど、伴走しながら小さな成果を積んで、半年〜1年で『会社の給料とは別の柱』が育っていく、っていう設計です。数字は保証じゃなくて目安として見てくださいね。」
「さっき〇〇さんが言ってた『月〇万と、家族との時間』って、まさにこの複数の柱で作る絵なんですよ。今のままとこの状態、どっちがいいかで言うと?」(→本人に選ばせる)
「〇〇さんの『一人だと続かなかった』に対しては、システムが作業を肩代わりして、さらに立ち上げまで僕らが伴走します。渡して終わりにはしません。」
「『損したくない』に対しては、後で詳しく話しますけど、システムの使用料は最初の2ヶ月無料で、しかも成果が届くまで0円っていう設計にしてます。ここが普通の教材と決定的に違うところで。」
「実際に今どう動いてるか、この画面見てもらえますか。」(デモ・AIチーム紹介を見せる)
「ここまで聞いてみて、率直にどうですか?『自分でもできそう』って感覚と、『いやまだ不安』ってどっちが強いです?」(テストクロージング=温度測定)
「じゃあ料金の話をしますね。先に言っておくと、金額だけ聞くと『高っ』てなると思うんですけど、払い方で毎月の負担はかなり軽くできるので、そこもセットで聞いてください。」
「プランは3つあって、真ん中のスタンダードが一番選ばれてます。物販・動画・SNSのシステム一式に加えて、MNPコンサルとFXも同梱で、立ち上げ伴走もフルでつきます。これで70万、税別ですね。」
「一番手前のスターターが40万で、まず物販から始める形。上のプレミアムが100万で、これは通常40万相当のAIコンサルと、アフィリエイト報酬の権利まで付いて、正直これが一番リターンの設計は大きいです。」
「〇〇さんの『月〇万を最短で』っていうゴールから逆算すると、僕は真ん中のスタンダードが一番バランスいいと思ってます。」(→沈黙して待つ)
「総額だと大きく見えますけど、実際は分割にできて、月々の最低返済だと〇〇さんの場合ここから始められます。」(シミュを動かし¥5,000〜¥30,000台の実数を見せる)
「で、ここが大事なんですけど。普通この手のって、月々の返済に加えてシステム利用料も毎月かかって、稼ぐ前から出費が二重に増えるんですよ。僕らはそこを、システム使用料を最初の2ヶ月無料、しかも成果が届くまで0円にしてます。」
「つまり、システムの使用料で〇〇さんの毎月がマイナスに負けることがない設計なんです。ここが『負けない設計』の意味で。稼げる保証っていう話ではなくて、あくまで“足を引っ張らない”という約束ですね。正直に言うと。」
「そのうえで、もし成果が出て繰上げ返済したくなったら、いつでもOKです。早く終わらせるのも自由ですし、無理に急ぐ必要もないです。この月々の数字、生活に無理なさそうですか?」(→本人に確認させる)
「じゃあ仮に前に進めるとしたら、スタンダードとスターター、どっちが〇〇さんのイメージに近いですか?」(やる/やらないでなくプランで問う)
(『考えたい』に対し)「もちろんです。ちなみに“考える”の中身って、金額の部分ですか?それとも自分にできるかの部分ですか?そこだけ教えてもらえたら、今ちゃんとお答えできるので。」(不安を一点に特定)
(『家族に相談』に対し)「大事ですね。相談のときに一番聞かれそうなの、たぶん『月いくらかかるの』だと思うので、さっきの月々の数字と、成果まで使用料0円っていうところ、僕からの説明としてまとめてお渡ししますね。」
「進め方はシンプルで、今日この場で申込みだけ済ませたら、あとはローンの審査と初期設定をこちらでサポートしながら進めます。まず月々の返済額を最小にする形で組めるので、そこから始めましょうか。」
「では、〇〇さんのゴールから逆算して、スタンダードで進めていきましょう。ここまで来た〇〇さんなら、ちゃんと形にできます。一緒にやりましょう。」
(朝礼で)今日の面談、各セクションの小YESを取れたか後で振り返る。特に『今のままだと届かない』の合意と、料金直後のテストクロージングの温度、この2つは必ずメモに残そう。
日本の勝っている営業組織から「型」だけを抜きOwlice A-Quadrantに移植する。キーエンス=プロセスKPIと数値管理・外報(日報)・毎日のロープレ。プルデンシャル/ソニー生命=アプローチブック(逐語スクリプト)と紹介を仕組みで取る文化。リクルート=週次の案件レビュー・KPT・表彰と数字の透明性。高額塾=現状の危機感から理想の未来を映像的に見せるストーリー。捨てるのは恐怖の過剰煽り・その場限りの即決強要・収入保証や断定・盛った実績(すべて景表法と正直規律に反する)。核は「行動量を数値で逆算→逐語スクリプトで再現性を持たせる→日次ロープレで磨く→週次で案件を回す→紹介で入口を自己増殖」の5点セット。月30本(1人6本)は既存のLINE/診断/予約という温かい入口を持つ以上、1人あたり週5商談・月20商談・成約率30%で機械的に届く。以下は明日から回せる粒度の実装手順とスクリプト。
(朝礼で幹部が)「うちは売り込みで勝つ会社じゃない。型で勝つ会社。台本・数字・ロープレ、この3つを毎日回す。煽って売った1本は紹介が出ない。正直に届けた1本は、次の3本を連れてくる」
(マネージャーが夕方)「今日の商談は何件やった? アポは何件入れた? 紹介は何件お願いした? ゼロがあったら、今から30分で1件動かそう。明日の商談は今日の行動で決まる」
(リード即応)「診断ありがとうございます、Owliceの◯◯です。結果を今拝見しました。◯◯さんの回答だと伸びしろが出やすいタイプでした。15分だけ、結果の見方を一緒に確認しませんか?」
(価値提示)「これは楽して稼ぐ話ではなくて、AIに面倒な作業を肩代わりさせて、続けられる仕組みを一緒に作る話です。だから最初の2ヶ月はシステム使用料0円、成果が届くまでも0円。使用料で負けない設計にしてあります」
(反論『高い』)「正直、安い金額ではないです。だからこそ月々はローンの最低返済額から、繰上げも自由。ここで確認したいのは金額そのものより、◯◯さんが1年後どうなっていたいか。そこに対して割に合うか、一緒に見ていいですか?」
(反論『前に別の塾で焦げた』)「その経験、めちゃくちゃ大事です。だから今日は売り込みません。前回なぜ続かなかったか、そこだけ先に聞かせてください。同じ轍なら、うちでもお断りします」
(ロープレ導入)「今から2分ロープレ。俺が『家族に相談したい』って言うから、切り返して。考えず口から出るまでやるよ。はい本番——『いや、一回家族に相談してから決めたいんですよね』」
(即フィードバック)「今の『分かりますその不安』の一言、良かった。でもそのあと畳みかけすぎた。相談したい人には、相談材料を作ってあげるのが仕事。もう一回、材料を渡す方向で」
(1on1で数字を見ながら)「◯◯さん、商談は週6で全体トップ。でも成約率が15%。つまり穴はクロージング。逆に言えば、ここだけ直せば一気に伸びる。今週はクロージングのロープレを毎日やろう」
(案件会議)「この100万プレミアムの案件、AIコンサルの価値が刺さってる。あと一歩は奥さんの不安。じゃあ来週火曜までに、ご夫婦向けの1枚(月々の負けない設計)を作って送る。担当は◯◯、レビューは俺。次の一手はこれ一個に絞ろう」
(成約直後)「今日決めていただいた◯◯さんに一個だけ。もし周りに、副収入や独立で前に一回焦げた人がいたら、この診断のURLだけ渡してあげてください。売り込みは僕がしません。合わなければお断りもします。それで十分助かります」
(初成果が届いた時)「最初の成果おめでとうございます。この瞬間の話が、いちばん人に届きます。同じように迷ってる知り合いがいたら、今の実感だけ伝えてあげてください」
(月初の表彰)「先月のMVPは◯◯。でも今日いちばん拍手したいのはベストトーク賞。◯◯が使った『相談材料を作ってあげる』の一言、これチーム全員の台本に入れました。1人の工夫が5人の武器になる。これがうちの勝ち方」
(新人初日)「90日で君を月6本に乗せる。今日から30日はとにかく型。この台本、明日までに最初の3ページ暗唱してきて。上手く言えなくていい、口が動くまでやる。焦らなくていい、順番に必ず戦力になる設計だから」
(認定テスト)「じゃあ模擬クロージングいくよ。俺が『ローンが不安で』って言うから、正直規律を守って——収入保証は絶対言わずに——切り返して。ここ通ったら、来週から独り立ちだ」
(1on1)「今週きつかったの分かる。でも責めないよ。数字を工程で分解しよう。リードは来てる、アポも取れてる、商談化で落ちてる。つまり直すのはリマインドだけ。来週はここ一点、前日・当日朝・1時間前の3点コールを徹底しよう。それだけでいい」